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泌尿器科20床と内科(腎臓・代謝<糖尿病>・内分泌<甲状腺、等>)18床と整形リハビリ8床の混合病棟です。看護要員は、看護師、クラーク(病棟事務員)、看護助手で担当させて頂いています。関連医師は、泌尿器科医師、内科医師、内科研修医、整形外科医師で、チーム医療を行っています。
看護師は、明るく元気に笑顔で患者様の入院生活のサポートをしています。 |
病棟方針「聴く力と思いやりを持ち暖かい看護を実践します」とし、スタッフ一同が患者様の尊い命・健康をお預かりする責任・緊張感の中で、私達が自分の家族を入院させたい病棟にしたいと、聴く力をとぎすまし、相手の立場に立って考えられる、暖かい思いやりのある看護の実践を目指しています。
固定チーム継続受け持ち制をとり、専門別に、Aチーム:泌尿器科、Bチーム:腎臓内科、Cチーム:内分泌・代謝・整形リハビリの3チームに分かれています。入院から退院まで、受け持ち看護師が(担当看護師)担当し、受け持ちが中心に責任を持った看護を提供できるように心掛けています。
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糖尿病患者・腎臓病患者のセルフケアに向けて、患者中心に医師・看護師・薬剤師・栄養士が連携を持って指導しています。
患者様と一緒に入院中の目標を立てる、患者参加型の患者共有看護計画も初めました。患者様が気持ちよく一日がすごせるように、口腔ケアや清潔ケアに心掛けています。
4B病棟患者満足度アンケートを実施し、入院した皆様から戴いた貴重なご意見を、より良い入院環境づくりの為に生かす努力をしています。
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