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| 5月21日(金)平成22年度 第50回市民健康講座 |
テーマ 「胆のうの病気」
胆のうは肝臓の下にある大きさ7cmほどの袋状の臓器です。胆のうの働きは肝臓で作られた胆汁という消化液を貯め、8倍ほどに濃縮します。それで、脂肪分の多い食事を取ると胆のうが収縮し、まとまった量の胆汁を十二指腸に送り出します。
胆のうの病気には胆嚢結石症、胆嚢炎、胆嚢ポリープ、胆嚢癌などがあります。
今回の健康講座では胆のうの病気の種類、治療法、手術法などをお話します。是非お気軽にご参加ください。
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日 時:平成22年5月21日(金) 午後7時から午後8時30分
会 場:富士宮市立病院 南棟4階会議室
講 師:外科 科長 鈴木 憲次
その他:入場無料
当日、会場へ直接お越しください。
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